男性の象徴、大きいペニスは自信になります。
厚い胸板に力強い腕、そしてダンディな髭…
男性を象徴するものはたくさんありますが、
その最たるものはオチンチン。
つまりペニス(penis)ですよね。
陰茎ともいいますが、
多くの男性にとって大きなペニスは憧れです。
10センチもあればSEXするには十分だとか、
大きすぎるペニスは女性が痛がるだけだとか、
いろんな意見があるわけですが、
結局のところ男ならばだれしも、
太く、そして長いペニスに憧れます。
それはきっと女性の胸やおしりと同じように、ペニスが男性を象徴するものであって、
「 自信 」 や 「 力強さ 」 と密接につながっているからでしょう。
- 股間を隠すことなく、堂々と銭湯に入りたい。
- 彼女やパートナーに「おっきぃ…」、「奥まで当たる」といわれたい。
男っていうのはそういう生き物です。
ただ 「 チンコがでかい 」 というだけで、女性関係のみならず、
不思議と仕事やプライベート、生活のさなざまな面において自信がみなぎるものなのです。
だれでもチンコ増大は可能です。
このサイトでは男性器にコンプレックスがある方のために、ペニスを増大させるいくつかの方法をご紹介しています。
結論から言ってしまえば、
チンコをでかくするのは可能です。
しかもやり方次第ではかなり大きく。
もちろん遺伝などの要素もあるんでしょうが、
陰茎のメカニズム を知って、その仕組みにのっとった増大法を実践すれば、
誰でもペニスは大きくなります。
なぜそう言い切れるのか?
それは、わたしも実践者のひとりだからです。
それぞれ個人差はあるでしょうが、
理にかなった方法を正しく実践して、全く大きくならないというのは考えにくいです。
ペニスを大きくする3つのアプローチとは?
これまでペニス増大について、
いろいろと調査・実践をしてきた結果、
効果がある方法には、
大きく 「 3つのアプローチ 」 があることが分かりました。
そのアプローチには 「 自分の手だけで出来る方法 」 と 「 器具を使う方法 」 とがあって、 さらにそれぞれの方法をハイブリッドすると相乗効果があったりもします。
自分の両手だけを使ったエクササイズでも十分にペニスを大きくすることが出来ますが、 器具を使った方が楽だし、装着するだけで手間がかからないというメリットもあります。
それぞれに特徴があって、またメリット・デメリットもありますから、
自分のやりやすい増大法を実践されるといいと思います。
ただし、どの方法を選んだとしても、ほんの数日で大きくなるということはありません。数ヶ月から年単位のスパンで、気長に取り組まれることをオススメします。
それでは以下に、ペニスを大きくする3つの方法をご紹介します。
【1】器具を使わずにペニス増大したいなら
< チントレ >
手を使ってペニス増大に適した刺激を与えます。
いうなればチンコの整体であり、エクササイズともいえます。
おもに、お風呂場などで実践します。
長くしたい、太くしたい、カリ高の亀頭にしたいなど、
ペニスを自分好みに作るイメージです。
【2】ペニスを長くしたいなら
< アンドロペニス >
非常に簡単な理屈ですが、ペニスは引っ張れば伸びます。
これはホントです。
ただ一日中チンコを触っているわけにもいきませんから、
専用の器具を陰部に装着します。
それがアンドロペニスという牽引器具です。
【3】ペニスを全体的に大きくしたいなら(太く・長く)
< ミスターハイ >
ペニスをシリンダーに挿入。
電動ポンプと連結させて吸引し、埋没している陰茎を効果的に引き出します。
また真空圧によって強制的に血液を流し込み、
海綿体や亀頭に蓄えられる血液量を増やします。
スポンジ状の海綿体にたくさんの血液が入れば、
それだけペニスは太くなります。
どの増大法から実践したらいいか分からない・・・
という方は、こちらのページ をどうぞ。